障がいのある人の体の不自由なところを補うために、必要な補装具の購入や修理の費用の一部を公費で負担する制度。視覚障がい(盲人用安全杖・義眼・眼鏡)、聴覚障がい(補聴器)、肢体不自由(義肢・装具・座位保持装置・車いす・電動車いす・歩行器・歩行補助杖など)、重度障害者用意思伝達装置が対象。事前審査がある。
⚠️ 購入・利用の前に申請が必要です
事前審査があるため、必ず購入や修理の前に申し込み手続きをする。
| 実施自治体 | 牛久市 |
|---|---|
| 給付の形 | 補装具費の支給(購入・修理) |
| 金額・基準 | 基準額の記載はページになし。 |
| 自己負担 | 購入・修理費用の1割が原則自己負担。月額上限は、生活保護世帯・市町村民税非課税世帯は0円、市町村民税課税世帯は37,200円。 |
| 対象となる方 | 介護保険の補装具では対応できない方で、身体障害者手帳を所持し、福祉相談センター等での判定の結果、補装具が必要と認められる方(難病患者は指定難病特定医療費受給者証、医師意見書等で必要と認められる方)。 |
| 所得制限 | あり(一般(課税世帯)の区分で所得割が46万円以上の人がいる場合、補装具にかかる費用は全額自己負担。) |
| 申請の流れ | 申請書、身体障害者手帳、印鑑、見積書、意見書(盲人用安全杖・レディメイド手押し型車いす・歩行補助杖を除く)、世帯の所得を証明できる資料、マイナンバーを障がい福祉課に提出する。 |
| 申請窓口 | 障がい福祉課 電話029-873-2111(内線1781〜1784) |
| 年度 | 2026 |
制度が使えるまでの間・対象外だったとき


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ベッドの上で洗う方法の解説記事を見る →

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持ち運べる入浴用具の選択肢を解説した記事を見る →

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マウス型口腔洗浄器「オーラバブル」の解説記事を見る →紹介している製品がこの制度の対象になるかは、お住まいの自治体の窓口で確認してください。
