千葉市の高齢者緊急通報システム事業
自治体独自の助成・給付対象: 高齢者
在宅で概ね65歳以上のひとり暮らし高齢者等(協力員1名以上の登録が要件)を対象に、緊急通報装置を無料で貸与する千葉市の事業。電気料金(月80円程度)・電話料金は利用者負担。2026年10月30日(令和8年10月30日)をもって新規受付を終了し、2027年1月(令和9年1月)開始予定の月額1,000円上限の見守りサービス補助制度へ移行予定。
⚠️ 購入・利用の前に申請が必要です
令和8年10月30日をもって新規受付を終了します。令和9年1月開始予定の「高齢者の見守りサービスに対する補助制度」(月額1,000円を上限とする補助)へ移行予定で、既存利用者には個別案内が行われます。
| 実施自治体 | 千葉市 |
|---|---|
| 給付の形 | サービス提供(機器貸与) |
| 金額・基準 | システム利用料は無料。電気料金約80円/月、電話料金(定期通信40〜50円/月、ボタン使用時10円/回)は利用者負担 |
| 自己負担 | 電気料金・電話料金のみ利用者負担 |
| 対象となる方 | 在宅で概ね65歳以上のひとり暮らし高齢者(同居人が重度要介護者である場合も対象)。協力員を最低1名登録できること |
| 申請の流れ | 各区高齢障害支援課へ申請(新規受付は2026年10月30日まで) |
| 申請窓口 | 各区高齢障害支援課 |
| 年度 | 2026年度(令和8年度)まで新規受付。2027年度(令和9年度)から新制度へ移行予定 |
✅ この情報は 2026-08-01 に自治体の公式情報を確認して掲載しています。 制度は変更される場合があります。申請前に必ず公式ページ・窓口で最新情報をご確認ください。
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