大田区紙おむつ等の支給

自治体独自の助成・給付対象: 高齢者

要介護3〜5、または要介護1・2でも医師が紙おむつを必要と認めた高齢者に、カタログから毎月500点の範囲内で紙おむつを支給する大田区の事業。区が支給する紙おむつを使えない入院中の方にはおむつ代助成(月5,000円限度)もあります。

⚠️ 購入・利用の前に申請が必要です

毎月10日までに申請された方は当月から、11日以降の申請の方は翌月から開始

実施自治体大田区
給付の形現物支給(一部費用助成)
金額・基準紙おむつ支給: 毎月500点まで。おむつ代助成(入院中で区支給品が使えない場合): 月5,000円を限度
自己負担点数を超えた分は自己負担
対象となる方要介護3〜5の認定を受けた方。要介護1・2の認定を受け、傷病により医師が紙おむつを必要と認めた方。65歳以上で病院に入院しており同等の状態にあり紙おむつが必要な方
所得制限なし
申請の流れ65歳以上は地域を担当する地域包括支援センター、40〜64歳は各地域福祉課高齢者地域支援担当へ申請
申請窓口大森・調布・蒲田・糀谷・羽田の各地域福祉課高齢者地域支援担当、または地域包括支援センター
年度2026年度(令和8年度)
自治体の公式ページで確認する →
✅ この情報は 2026-08-04 に自治体の公式情報を確認して掲載しています。 制度は変更される場合があります。申請前に必ず公式ページ・窓口で最新情報をご確認ください。

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